講座

長崎からのお遍路さん

初めてのお遍路だったけど、自分自身になんの変化もなかったとの感想。

足だけは丈夫になったそうです。(笑)

それだけでも良かったですね。(笑)DSC_1219長崎

生命力

心筋梗塞、大腿骨骨折、心不全を乗り越えてここまで回復しました。

危機一髪をたおやかに乗り越えてしまいます。

この生命力はどこから来ているのかとつくづく感心しますが、持って生まれた性格が大きい要素のように思います。特別の体操をしているわけでもなく、特別の信仰心があるわけでもなく、ただ目の前の生活を丁寧に自然に生きているように思います。

戦争時中国からの命からがらの引き上げもたんたんとこなし、様々な変化にもそのままに受け止めて誰のせいにするわけでもなく、こつこつと真面目に目の前の生活をこなして99年。裁縫DSC_1102

 

第4回フリーマーケット

もうすっかり定着したみたいなフリーマーケットです。

いつものボランティアさんも朝8時から机の移動も慣れたものです。

誰も何も言わなくても暗黙の了解ずんずん準備が整っていきました。

9時半にはお客様が来店しました。DSC_0996フリマ

久しぶりにお遍路さん二人

鎌倉からの若いお遍路さんは心が自由になったというお話

長野からのお遍路さんは退職後に農業をはじめて市田柿の生産をしているそうです。

スバーンと切り替えた見事な変化に生き生きとしていました。

半年後に送ってくださるという柿を楽しみにしています。

サッキーちゃんが気に入って記念写真パチリ。遍路DSC_千百二十九

 

筒井志保さんのコンサート

11日に丸亀市民会館閉館記念コンサートが14時から開催されます。

お母様の百合子さんとは同い年ということもあり、親しくさせてもらっています。

母を伴って駆けつけるつもりでしたが、突然の発病で残念なことです。

志保さんはとってもゆったりと落ち着いた心持ちの優しいお嬢さん。

東京で捨て猫を見かけて2匹も飼っています。そのためにお母さんは度々に上京してお手伝い。

バイオリンの音色にもその性格がよく表れているように思います。大事なことと思います。筒居

ぜひコンサートを聴きに行ってほしいものです。

今日は節分、子供たちが鬼の豆もらいに来る日

古くからの風習、鬼の豆の日。

私も幼いころ近所の商店を回って(鬼のまめいた)ってたくさんの豆をもらってきていました。

最近の子供たちは豆よりお菓子が欲しいらしいので、お豆は少し炒りました。

準備できました。DSC_1057まめ

 

昨日は歌声ひろばでした。

皆で楽しく歌った後お楽しみ抽選会で盛り上がりました。

参加者が前回より少なかったので何度も抽選があり大当たりでした。

私は3日前にラビオラの苗をもらっていたのですが、どなたが持ち帰ったのか一日でなくなっていました。ところが歌声の抽選で当たったのが花の苗、偶然にびっくりでした。

何度か歌とカンタンな楽器演奏を練習して、子供たちと一緒にボランティア訪問に行くことになりました。

目標できると歌も力入ります。うたDSC

 

 

 

私のサンタさん

25年以上にもなります。年に一度箱から出てくる私のサンタさん

サンタさんが飾れる幸せな時を過ごしているということですね。

25日の平賀源内&東大CASTサイエンスショーのイベントが近づいてきています。

ラジオ聞いた方、ケーブル放送見た方、ポスターを見た方と様々な方がチケットを買いに来てくれます。

10日のリハーサルも終わり子供たちにも緊張感が漂ってきました。

大丈夫。大きな声でしっかり表現できていました。志度音楽ホールで皆様を待ちましょう。dsc_%ef%bc%90%ef%bc%99%ef%bc%99%ef%bc%99%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%9f